2009年11月14日

ブログやサイトの中には大豆イソフラボンを取り上げたものも多い

   
私は納豆が、主人は豆腐が好きで、

毎日食卓には両方のメニューが並んでいます。



ここでワンポイントアドバイス、

納豆はよく練って、しっかりと粘り気を出してから、20分ほど

放置しておくと、イソフラボンが吸収されやすくなるそうですよ。



テレビや雑誌で大豆イソフラボン配合のサプリメントやコスメを

紹介する時には、ある程度そういう話もしているかとは思います。



ただ、その時はちゃんと

理解していたつもりでも、中々いつまでも覚えてはいられないもの。


母にも話しているのですが、近頃は、

プロ・アマ問わず、沢山の人が沢山の健康ブログやサイトを立ち上げています。



そうしたブログやサイトの中にはイソフラボン

取り上げたものも多いので、いい参考になる事もあるのではないでしょうか。





posted by げんきちゃん at 01:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする