私は納豆が、主人は豆腐が好きで、
毎日食卓には両方のメニューが並んでいます。
ここでワンポイントアドバイス、
納豆はよく練って、しっかりと粘り気を出してから、20分ほど
放置しておくと、イソフラボンが吸収されやすくなるそうですよ。
テレビや雑誌で大豆イソフラボン配合のサプリメントやコスメを
紹介する時には、ある程度そういう話もしているかとは思います。
ただ、その時はちゃんと
理解していたつもりでも、中々いつまでも覚えてはいられないもの。
母にも話しているのですが、近頃は、
プロ・アマ問わず、沢山の人が沢山の健康ブログやサイトを立ち上げています。
そうしたブログやサイトの中にはイソフラボンを
取り上げたものも多いので、いい参考になる事もあるのではないでしょうか。


